信頼性
自らが「万一の場合」に備えて
- 代理店賠償責任保険への加入
21世紀を迎え、保険ビッグバン以降、日本の保険業界は急速に変革しています。
また、最近では消費者保護が叫ばれ、代理店が保険契約者に対し直接損害賠償責任を
負いかつ所属保険会社の責任を否定した裁判例が出始めています。
契約者保護・消費者保護の観点から、今後このような判例が増えてくることも考えられます。
そこで、「万一の場合」のための保険を販売するものとして万全を期しながらも
自ら「万一の場合」に備えるのは当然のことと考えます。
ジャパンサービスでは、万一の場合に備え代理店賠償責任保険に加入しています。
- 代理店としての責任を果たすため
想像してみて下さい。
あなたは自分で事故を起こそうとして自動車保険に加入していますか?
それはあり得ませんね。しかし万一に備えて自動車保険に加入するのは、今や当たり前。
社会で生活するものの責任として、当然のここと思います。
ジャパンサービスが代理店賠償責任保険に加入することも同じです。
あなたの保険を預かりながらも、もし自らは代理店賠償責任保険に加入していない
とすれば、それは信頼するに値しません。責任の放棄です。
保険選びは代理店選びと言われます。
あなたがジャパンサービスのご契約者でない場合、あなたの代理店に聞いて見て下さい。
代理店賠償保険に加入していますか?と。
- 社団法人 日本損害保険代理業協会正会員
この協会は、損害保険の普及と保険契約者の利益保護を図るため、
損害保険代理店の資質を向上させることにより、その業務の正常な運営を行うことを
確保し、併せて損害保険事業の健全な発達に寄与することを目的としています。
- 日本代協認定保険代理士
日本代協認定保険代理士制度は、保険に関わる基本理論から実践まで、
高度な知識を習得した人材を養成することを目的とした生涯教育的観点に立った制度
であり、保険業界の健全な発展につながるものと考えます。
このような視点に立ち、変革の時代に消費者保護に積極的に対応し、
代理店として一層の研鑚を図るために本制度が創設されました。
当社は、この認定保険代理士を擁しています。

1.「顧客・消費者」に信頼と安心を与える専門家
2.保険会社と円滑な取引を行い信頼関係にある者
3.同業者からも高い評価を得られる者
4.自ら高度な専門家としてたゆまぬ努力をし続ける者


